怖い話のまとめ - オカ学.com

怖い話の投稿型のまとめサイト。怖い話を厳選し短編、中編、長編と長さごとやカテゴリーごとに分類ししました。意味がわかると怖い話、都市伝説、不思議な話、怪談、ホラーなどここでしか読めない話も多数

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茨城の実家


初めて投稿するのですが、読んでくれる人いるのかな?

茨城にある実家はある湖のほとりにあって、穏やかな湖を見渡すと、遠くに筑波山が見えて本当に風光明媚な所なんだ。

ただ夜になるとあたりの雰囲気が一変する。
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くしなだひめ様


長文失礼します。

15年ほど前に体験した話。
小学校を卒業し、春休みに入ってすぐ「腸感冒(ちょうかんぼう)」に罹った。
(ちなみにこの「腸感冒」という病名は地元特有の呼び方で、全国的には普通に胃腸炎と呼ぶらしい、というのをケ○ミンショーで知り驚愕したww)
テンションガタ落ちだったのだが、所詮は風邪に毛が生えた程度の病。2~3日もすれば治るだろうと高を括っていた。
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毎朝氷を買いに来る若者


これはうちのじいちゃん(既に逝去)に聞いた話。

じいちゃんは、鉄工所をやっていた腕利きの職人だった。
じいちゃんが若い頃(戦後間もなくだと思う)、仕事の得意先に製氷所があったそうな。
その製氷所のオヤジがじいちゃんに言うには、毎朝氷を買いに来る若者がいたそうだ。
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赤ちゃんの人形


俺の実家は小さい寺をやってて、親父が憑き物祓いや人形供養してるのを何度も見てたが、今までで1番怖かったのが赤ちゃんの人形。
ミルクとか飲ませるような結構デカイ人形(わかるかな?)。

当時10歳くらいだった俺は、夜トイレに起きると、人形部屋(供養する人形や、供養前の人形を集めた部屋)から、ミャーミャー猫のような鳴き声が聞こえたので、部屋に入って電気をつけた。
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霊感夫婦?


私の夫が、何かに取り付かれているような気がしてならないのですが、気のせいでしょうか。
つい先日、二人の結婚記念日に思い出の観光地へと出かけた帰りのことです。
連休の最終日ということもあり、少し早目に帰宅の途についたのですが、あたり既に真っ暗。
あえて高速は乗らず、国道を通り帰ったのですが、その途中、ふと何かが気になり、後ろを振り返った私は、奇妙なものを目撃してしまいました。
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轢いてしまった?


これは俺の実体験。

俺は不動産の仕事をしていて、今年の3月に福島に出張したんだが、
お客様を車で送った後、東京に戻る前に一目爪痕を見ておこうと思い、夜の海岸通を運転してたんだ。
そしたら、子供(小学生か幼稚園児位)が2人急に脇から飛び出してきて、人身事故を起こしちまった。
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古井戸


古い家の解体に行った知人の話。

現地に着くと、古い家があった。
暫く人が住んでいなかったろうその家を解体し始めたが、どうも機械の調子がおかしい。
修理業者を呼ぶ間、作業員の一人が家の裏で古い井戸を発見。
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馬がでた


昭和50年前後の事です。

東京近郊の県ですが、うちの祖父母が住んでいた家は古い農家の家でした。
農業は本職ではなく、借りて住んでいました。
敷地を円形に包むように1メートル程の高さの土が盛られていて、ぐるっと樹木が植えられています。
敷地内には母屋、蔵、納屋、3畝ほどの畑もありましたから、土手の直径が60mほどではないかと思います。
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