怖い話のまとめ - オカ学.com

怖い話の投稿型のまとめサイト。怖い話を厳選し短編、中編、長編と長さごとやカテゴリーごとに分類ししました。意味がわかると怖い話、都市伝説、不思議な話、怪談、ホラーなどここでしか読めない話も多数

2013年10月

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家路【投稿】

あれはいつだったかな、とにかく小学校高学年の時に体験した話。
小学校の頃は皆、やっぱり色んな道、知らない道を通りたくなったと思う。
俺もよく通っていたが、すでに当時は知らない道が無いくらい、俺の庭のようなものだった。
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廃炭鉱の山

小5の時、よく学校終わってから友達4人で、近所の炭鉱跡の山で遊んでた。
山の中腹の側面にデッカイ穴が開いてて、覗くと深さは5メートルくらいだった。

ある日、穴に入ってみようってなって、ロープとライトを持って山に行った。
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準備室の何か

学校での怖い話か。
1つ思いでがあるなぁ、消防の時、図工室の隣に準備室ってのがあっていつも
鍵がかかってた。
その日の放課後は友達と下らない話で盛り上がって帰りが遅くなった。
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人を呪わば穴二つ(後編)【投稿】



「人を呪わば穴二つ」
または、「人を呪えば穴二つ」とも。人を呪うことは大昔からたくさん行われてきた。
昔では丑の刻参り、俺が中学校の頃はコックリさんの様な感じの呪いが流行っていた。
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人を呪わば穴二つ



「人を呪わば穴二つ」
または、「人を呪えば穴二つ」とも。人を呪うことは大昔からたくさん行われてきた。昔では丑の刻参り、私が中学校の頃はコックリさんの様な感じの呪いが流行っていた。
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カミサマ

私がまだ小学校の頃の話。

その頃団地に住んでたが、うちの真下の階に同級生の子(仮にA)が引っ越してきた。
特には仲良くなかったけれど、家が一階違いだし同じ学校なので、それなりに仲良くなってきた。
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山小屋のバイト

数年前の話。夏休みに何か高収入のバイトないだろうか、と友人と探してた。
とあるバイト雑誌に、『山小屋を1日間、管理してもらいたい』という応募記事が目に付いた。日給2万円。
すぐさま電話すると、『締め切りました』と。
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『七人心中の池』

20年以上前、小学校低学年の頃の体験談。

両親の田舎が瀬戸内海にある島なんだけど、毎年夏休みになると帰省してた。
東京育ちの自分には、綺麗な海やら山やらで遊ぶのが物凄く楽しかった。
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もう一人の姉【投稿】


初めて投稿します。
なにぶん初めてなので読みずらかったらご免なさい。
まだ私が結婚前で実家にいた頃の不思議な体験です。
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胸騒ぎ

消防の時、塾の先生に聞いた話です。

その先生は現役の大学生で、その大学の友人に妙な体質の人がいたそうです。
仮にAさんとしますが、彼はごくたまにものすごく胸騒ぎするときがあるそうです。
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近所のお婆ちゃん


私が小学生の頃の話です。

小さい頃にお世話になった近所のお婆ちゃんが、倒れて寝たきりになってしまいました。
1人暮らしで、親族もいなかったようです。当時、よく古い遊びを教えてもらっていたので、
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水溜り

小学校低学年の頃の思い出だから、もう四半世紀を越えているw
何分かなり昔のことなので詳細は思い出せないが、友達7~8人と道を歩いていた。
自然に前後2つのグループに分かれて歩いており、俺は前を歩くグループにいた。
おそらく、そのころ流行っていたテレビ番組の話をしていたと思う。
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ひとりかくれんぼ【実況】


ひとりかくれんぼとは近代都市伝説の一つである。またの名をひとり鬼ごっことも。
コックリさんと同様の降霊術である、やると呪われるという説もある。
今回は、そのひとりかくれんぼを実証した2ちゃんねるのスレッドを紹介しようと思う。
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契約書



俺の親父の話を書きます。

親父はタクシーの運転手をしています。
夜中2時を過ぎたくらいだったそうです。一人の男性(40代くらい)が病院から乗ってきました。
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老木



私が以前住んでいた家の真横に、樹齢何十年というほどの大きな椎の木がありました。
我が家の裏に住む住人の所有物であったのですが、我が家はその木のおかげで大変迷惑をこうむっていたのです。
というのも、秋頃になると大量の枯葉が、我が家の庭先に撒き散らされるのはもとより、
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死んだ赤ちゃんの写真【投稿】


もう40年近く前の話ですが今でもはっきりと覚えているのでお話させて頂きます。

当時小学生の私が近くの祖父母の家に遊びに行った時の出来事です。ちょうどその日は私と同年代の従妹たち3人も遊びにきていました。
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山道の怪談

大学時代、サークルの友人と二人で深夜のドライブをしていた。
思いつきで隣の市のラーメン屋に遠出して、その帰り道に、くねくねと蛇のようにうねる山道を通った。
昼間は何度か通ったことがあったが、夜になると、これが同じ道かと思うくらい無気味な雰囲気だった。
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ネコが見たもの

僕は喫茶店を経営していて、とあるパートさんを雇ったときに聞いた話です。
そのパートさんは猫が好きで、何匹も飼っているそうです。
そのパートさんから恐ろしい話を聞きました。
飼っている猫たちが、ときおり何も無い部屋の隅、天井などを、
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行ってはいけない山

母は、と言うか母の家系は、某山とよからぬ因縁があるらしく、
祖母より決してそこへ行ってはいけないと固く言われていた。
「あの山に行ってはいかん。絶対にいかんよ。行ったら帰ってこれんようになるよ」と。
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姉の霊

それは私がまだ中学生の時でした。
当時美術部だった私は、写生会に行った時に顧問の
若い女の先生と話をしていたのです。
その頃は霊が見えなかった私は、他人の心霊体験に興味津々で、そのときもいつもと変わらぬ感覚で 私は先生に聞いたのです。
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