怖い話のまとめ - オカ学.com

怖い話の投稿型のまとめサイト。怖い話を厳選し短編、中編、長編と長さごとやカテゴリーごとに分類ししました。意味がわかると怖い話、都市伝説、不思議な話、怪談、ホラーなどここでしか読めない話も多数

2015年10月

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まねく少女


ある夏の日の出来事


後輩のT助は友人の男性A太・B男・B男の彼女のC子・C子の友人のD美の5人でドライブをしていた。

C子の運転する車にT助とB男が乗り


D美の車にA太が乗っていた。
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アンケートのお願い

こんにちは管理人です。

当サイトもおかげさまで開設年3年になり記事数も1000件を超えました。
これも普段からご覧いただいている閲覧者の皆様や投稿者の皆様のおかげです。
本当にありがとうございます。
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廃墟ビル


つい先日の話です
学校が終わり帰ろうとしたら

友人に[今から肝試し行くんだけどお前もいかね?]と言われました。

特に用事もなかったのでOKを出すと
もう一人の友人が俺も行くと言ったので
3人で肝試しに行くことになりました
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おなかすいた


「貴方はお酒を飲み過ぎて酷く酔っ払っていた。最後に飲食店から出たのは深夜四時過ぎ。

その後近くのコンビニに立ち寄り、自宅マンションに着いたのは深夜四時半頃。

かなりお酒に酔っていた為に貴方はマンションの階を間違え、

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定期的な不思議体験


普段はホラーが苦手で夜も眠れなくなるくらい怖がりな私が、定期的に人じゃないものに出会うので、大人になった今だと逆に話しづらい、子供のころの出来事を吐き出させて頂きます。


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廃屋の怪


僕は高校生の頃、家庭のとある事情から朝刊の配達のアルバイトを余儀無くされてました。

真夜中から早朝にかけての仕事なので変に想像力が働き、

昼間見てもなんでもないような場所でも不気味に感じたものでした。
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レッカーの仕事


だいぶ前に出勤中に怖い体験をして、回送バスの話しを投下しましたが、またまたありましたので久々に投下します。

前回は書きませんでしたが、私は運送の仕事をしていまして、主に牽引の仕事を回されます。
交代制で日勤と夜勤を月ごとにやるんですが、夜勤の時は大体仕事が決まります。故障もしくは事故で自走出来ない車のレッカーですね。(J○Fではないです)
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信号機


この話は僕の担任だった
歴史の先生の友人のお話です

面識は無いものの、こわい話だったので
載せます。もちろん実話です。

体験した友人を仮にAさんとしておきます
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人肉館


「なぁ、人肉館に行かないか?」

夏休み。私は休みを利用して久しぶりに実家のある長野県へと帰ってきた。

普段は東京で働いているのだが、実家は山あいの町。

気温は高いが湿度は低く蒸し暑くない。
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近づく女



僕の会社の先輩がタイに旅行に行った時の話です。

先輩はよくタイには遊びに行くらしく、

ツアーでは物足りず観光客が誰も行かないような田舎町などに赴いては現地の人と仲良くなり、
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コンビニ


私は幽霊なんてこれっぽっちも信じていなかった。

でも今は信じている、これはその原因となった話。


私は2年ほど前コンビニでバイトしていた。
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厳選!!おすすめ投稿怖い話まとめ!!


こんにちは 管理人の西島一郎です。
当サイトの投稿怖い話にさまざまな投稿ありがとうございます。

これまでかなりの数が投稿されておりますので私的に好きな怖い話やコメントやPV数を総合的に判断して怖かった話を厳選させていただきました。
もしよかったら見てください。


『やっぱり連れて行かれたんだな』

この話は、私がまだ大学生の頃、とある7階建ての貸しビルで夜間警備員のバイトをしていた時の話です。

そのビルは、警備室が1階の正面玄関脇にあり、各階のエレベーター前に監視カメラが付いていて、
警備室の集中モニターで監視するシステムになっていました。
主な仕事の内容は、モニターの監視と定時の各階の見回りです。

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『なまたり』

長文で悪い、だけどせっかくだからここで話させてもらう。
これは俺が中学一年の時の話。

こういうことを言うのも何だがあの頃は楽しかった。
毎週日曜になると友人のAとK、Dと一緒にいろいろなところへ探検にいっていた。

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『四十九日』

母親が他界した。 高齢だったからあきらめてはいたが、もっと生きている内に会って親孝行しておけば良かったと後悔した。

実家には何年も帰っていなかった。一人娘なのに。
東京に嫁ぎ、経済的にも厳しくていっぱいいっぱいで生活している自分には故郷の北海道に帰る交通費さえままならなかった。

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『花火』

真夏の夜空に咲く大輪の花。「花火」

人はどうしてこれほどまでに花火が好きで、花火を観たがるのでしょうか? 日本人は特に。

元々、花火は死んだ人間たち、つまりあの世に行ってしまった人たち、天に昇ってしまった人たちの心を慰めるためのものだと聞いたことがあります

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『影法師』

それは私が中学二年生のうだるような暑さの夏のことだった。

私のクラスには有名人がいた。
成績優秀、運動も出来てみんなに優しい、さらに見た目もかなりの美人の女の子。名前をAとする。
人が嫌がるようなことでも積極的に引き受け、いつもみんなから慕われていた。
私も重い荷物を運んでいた時に助けてもらって以来彼女のことはとてもいい人だと尊敬していた。

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『湖面の人影』

私が大学の先輩のダイバーのAから聞いた話。

その人は東京出身だが大学院の研究のためにダイビングの資格を取り頻繁に潜っていた。
研究のために資格を取ったといってもダイビングは楽しくよく潜っていたそうだ。
ちょうどAが滋賀県の北のほうに調査で来ていた時のことだ。

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『山間でのバイト』

高校の頃、僕は山のお土産屋でバイトしていた。

そのお土産屋は山間にあり地域では有名な渓谷にある。
春はハイキングに夏は避暑地、秋は紅葉、など冬以外は観光客で賑わっている。

僕がバイトしていたのはその中でも奥まった場所にあり常連さんと少しの新規のお客さんで成り立っているようなところだった。

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〇終わりに

このサイトを立ち上げてからもう三年近くなります。
これも皆さまのおかげでなんとかここまで続けることができました。
ありがとうございます。

他に投稿怖い話で読んでよかったのがあったらコメントお願いします。 

苦しんでいる霊たち


『苦しんでいる霊達がいたら全部救ってやればいいのに』と考えるのは、零感の考える思考というような体験談。

高校時代の事、友人Aが相談をしてきた。
夜道で霊らしきものを見てから家で怪奇現象が多発している、どうしたらいいのか、というもの。
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海岸でビデオ撮影をした時の話


長文になる上にあまり怖くないかもしれないが、奄美のとある海岸でビデオ撮影をした時の話。

俺の家族、全員が思い出に残るようにって、ビデオカメラをスタンドに固定して撮るんだよ。
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髪を洗う


これは、実話です。

数年前、私は妹と二人で東京で二人暮らしをしていました。
元々は二人別々に部屋を借りていたのですが、二人の家賃を合わせると一軒家が借りられるという事に気付き、
都心から多少離れてはいるものの、広くて綺麗な家を借りる事にしたのです。
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まよいが

自分は出張で1~2週間ほど遠くに出る事があり、
出先で貰った休みには、ネットで調べた遊歩道や山歩きコースを散策するのが好きで、
(といっても本格的な登山ではなく、私服に運動靴のレベル)
出張の度にそういった場所を回っている。 
こんな怖い板見てる癖に人気のない山林が好きとかどうかとは思うが、続きを読む

夕暮れの骸

都内のある高校に、ちょっとした怪談が流行った事がありました。
「校舎の横に植えてある手前から四番目のポプラの木を
 夕暮れ時に見に行くと、頭蓋骨が転がっている事があり、
 それを見た人は24時間以内に死ぬ」と言う物でした。
怪談を本気で信じて寄り付かない生徒、
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悪友のオウちゃん


俺が中学生2か3年の時の話。

その日の夜は、悪友のオウちゃん(更生済み)達と四人で、近くの廃屋で肝試しをしようと約束をしてました。
(当時から俺はその悪友達とつるんで、タバコ吸ったり軽い窃盗をしたりしてた。此処で言う"DQN")

オウちゃんに言われた通り、懐中電灯を一つ、マイルドセブンも一つ(笑)ポケットに突っ込んで、
深夜11時頃、家族に気付かれないように、電気もつけずそっと玄関から出ようとした時、
「マサ」とすぐ耳元で声がして、
ビビッて後ろを振り向くと、俺のじいちゃんが立っていた。
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家族でスキー旅行


小さい頃体験した話を父に話したら面白いことが分かったのでカキコ

最近家族でスキーに行ったんだが、スキー場に向かう途中私が初めてスキーに行った時の話になった。
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絵画


ウチの母方の祖父母は夫婦揃って絵画を集めるのが趣味で、
祖父母の家に遊びに行ったときに良く見せてもらっていた。
(無名の作家のモノばかりで高価なモノは無いと笑っていたが)
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