怖い話のまとめ - オカ学.com

怖い話の投稿型のまとめサイト。怖い話を厳選し短編、中編、長編と長さごとやカテゴリーごとに分類ししました。意味がわかると怖い話、都市伝説、不思議な話、怪談、ホラーなどここでしか読めない話も多数

日常に潜む怖い話

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家にいた幽霊?

別の怖い話のサイトで見た怖い話に似た体験をしたことがあったんですが
どこに書けばいいのかわからないのでここに投稿させてもらいます。

私が小学校低学年の頃。
私の両親は共働きで私はカギっこでした。
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中野の小路地


怖い話というと少し違うかもしれない。
どちらというと僕の体験したのは不思議な話

僕は東京の中野駅にあるT大学に通ってるんだけどその帰り道でのこと。
その日は、大学の授業の後にサークルへ行き帰るのが遅くなってしまったんだ。
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幽霊ブランコ


駄文&長文 申し訳ない。

暇な人だけ見ていってくれ。

俺の地元の話なんだけどね、
とある公園に幽霊ブランコってのがあるんだ。
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白いのっぺらぼう

高校時代から現在(27歳)まで毎日といっていいほど使っている道だから、
その日も特になにも考えず車で通勤。このときは何事もなかった。

問題は帰り道。その日は急な仕事で少し帰りが遅くなった(23時頃)
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道を教えてください。



「道を教えてください」

夕方の路地でそう話し掛けてきたのは背の高い女だった。
ボロボロの服を着て足が異様に細くバランスが取れないのかぷるぷると震えている。
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中古車

アレは漏れが車の免許を取ってすぐの頃。
どうせ初心者の内はぶつけるだろうと安い中古車を買って乗り廻してた。
その日も慣熟走行と称し、昼間から一人でドライブしていた。
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チャイム

ある蒸し暑い夏の夕暮れ時、私は2階で昼寝をしていた。
すると
「ピンポ~ン、ピンポ~ン」
誰か来たようだ。
私以外家には誰もいないし面倒くさいので無視して寝ていた。
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南無妙法連解経

幽霊とかはたぶん関係ないと思うけど
ちょっとビビった話。スレ違いだったらスマソ。

俺は今東京で一人暮らししてんだけど
実家に帰るとき夜行バス使ってんのさ。
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虚ろな顔

ここって本に載ってた話でもいいのかな?
昔図書館で借りた、心霊体験談を集めたような本だった。

語り手Aの体験談。割と脳内補完している。
高校の頃のクラスメイトにBという男がいた。
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18段目の感触

数年前から、階段がうまく上れなくなった。
だいたい十段上ったあたりで、必ず右足が躓いてしまう。
左じゃなくて右だけ。下りじゃなくて上りでだけ。 次の段に右足をつける寸前、突然足が強張って硬直してしまい、
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ホテルのラジオ


関西方面のある有名なホテルで。

二泊三日の旅行でとまることになった。
1日目に3時過ぎにチェックインして部屋に向かい
何故か入った瞬間にいきなり咳き込む。
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白い傘をさし白い服をきた女

友人と遊んだ後、雨降ってるし時間も遅いからって友人を家に送った帰り、
今週のマンガ読んでないなと思いだして、コンビニへ行った。
店内に客は自分だけ。
一冊目を手にとってふと顔をあげると、コンビニの前の道を白い傘を差し白い服を着た人が歩いてた。
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笑い袋

もう20年以上前の話です。
当時小学低学年だった私にはよく遊びに行く所がありました。
そこは大学生のお兄さんが住む近所のボロアパートの一室です。
お兄さんは沢山の漫画やラジコン等を持っていたので、私の他にも近所の子供が何人も
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物置きと南京錠


私の家の廊下の突き当りが袋小路になっていたのを、
定年になったばかりでヒマを持て余している父が、「スペースがもったいないので物置にする」と言い出して、
一人で工事しはじめました。
何かに取りつかれたように父は作業をし、
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迎えにきました


昨年の夏の話。

その夜は友人との飲み会で、かなり帰りが遅くなった。
終電も逃し、このまま朝まで飲み明かすかーって話だったんだけど、
私は次の日用事があったので帰ることにしたんだ。
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クシャクシャ

つい一昨日の話なんだけど。
その日はゼミの教授の話に付き合わされて遅くなり終電で帰ったんだ。
俺の家は田舎で合わせて終電という事もあって俺以外は車内に人は居なかった。
下車するまでまだ7駅もあったから揺られながらウトウトしてた。
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おかえり

霊が見えるらしい知り合いのおばさんがうちに遊びに来ているときのこと。

おばちゃんとお母さん、私で、談笑してたのね。
くだらん、息子の彼女がどうだーとか、そんなん。
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双眼鏡


おれにはちょっと変な趣味があった。

その趣味って言うのが、夜中になると家の屋上に出てそこから双眼鏡で自分の住んでいる街を観察すること。
いつもとは違う、静まり返った街を観察するのが楽しい。
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